公営住宅からはじめる新たな地域運営ー復興の先のコミュニティと居場所づくりーブックレット

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タイトル:公営住宅からはじめる新たな地域運営ー復興の先のコミュニティと居場所づくりー
A5版,18ページ,2020年3月14日発行
特定非営利活動法人つながりデザインセンター・あすと長町
協力・監修 東北工業大学 新井信幸研究室

このブックレットは、旧来からの自治組織のあり方を見つめなおし、高齢化した地域で安心して暮らせる(孤立を防ぐ)コミュニティづくりと、それを支える新たな地域運営及び居場所づくりのポイントを、具体事例を通して紹介しています。

(掲載内容)
はじめに
とりあえずのQ&A

■新たな地域運営に向けて
新たな地域運営とは
・発想を転換して新たな地域運営に
ー先進事例:清水沢東住宅(宮城県塩釜市)

コラム1:みんなの居場所のエッセンス
コラム2:町内会・自治会の現状と課題

■集会所の居場所化
・開かれた集会所づくりのヒント集(運営編/ハード編)

・集団移転のまちづくりと開かれた集会所の運営
 先進事例1:あおい地区(宮城県東松島市)

・団地入居者と周辺住民が交流する場の創出
 先進事例2:都営A団地(東京都調布市)